たまステーションの檜皮葺をたま駅長と見学

和歌山電鐵 社長 小嶋 光信

今日はたまステーションの檜皮葺(ひわだぶき)で最も難しい目のカーブの部分を、名人の古家敏男社長が葺いてくれるというので、たま駅長と見学にいきました。

初めて間近にみる檜皮葺の技に私もたま駅長も感激!

なるほど素晴らしい技術に真心がこもっています。

世界一の日本の伝統技術を凝らした「たまステーション」の出来上がりが楽しみです。

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